ギリシャ神話に描かれた『パエトーン』の悲劇
ギリシャ神話に描かれたパエトーンをめぐる悲劇の物語を
現代に展開し、原子力発電の是非について世に問いかけた
山岸凉子の短編作品『パエトーン』(1988年作品)
潮出版社無料Webコミックにて特別公開。
あれから23年。
この間、人間は技術に溺れていたのでしょうか?
必読に値します。
今日の朝日新聞夕刊に詳報有り。
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アリソンといいます。ブログへのコメントありがとうございます。
立川で着の身着のまま一人暮らしを楽しんでます。
原子力発電の是非については非常に難しくて、デリケートな問題だと思ってます。
原子力に代わる本当にクリーンなエネルギーがほしいところです。
投稿: アリソン | 2011年4月18日 (月) 02時34分